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線

フルグラをフルに楽しむ♪1Weekレシピ

パンがなかったらお菓子を食べればいいじゃない?
そんなパンorお菓子の二元論に終止符を打つ一週間。
美味しいのに栄養があるって身体にいい。
アントワネットに教えてあげたい!

スプーン

線

小桧山聡子

レシピ制作

ケータリングやイベント企画、ワークショップ、レシピ提供、コーディネートなどさまざまな角度から「食とそのまわり」の提案を行う。
素材の勢い、美味しさを大切にしながら”食べる”をカラダ全部で体感できる、「仕掛けのある料理」づくりが得意。

photo: Yayoi Arimoto
cooking&styling: Yama Foods( Satoko Kobiyama)
text: Yuji Hayashi edit: Shoko Hamatani

MON

かぼちゃ&紫いものフルグラパフ

どうやったって8月31日みたいな気分の月曜日は、自分をなだめすかしてやる気を出させる作戦に。それは……朝からパフェを食べること!
華やかで美味しいのにしっかりフルグラで健康のことも考えたりして、お金持ちの子どもって、きっとこんなメニューを食べていそうですよね。

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TUE

ひょうきん顔のゴツゴツクッキー

ひょうきんな顔のクッキー。せっかくなので食べる前にこの顔を真似してください。ひょうきんな顔をすることで表情筋が鍛えられ、自然とリフトアップ。素敵な笑顔は朝の変顔から始まるのです。いい変顔ができたら自撮りしてインスタグラムにアップしましょう。

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WED

フルグラエナジーケーキ

登山家は簡単に栄養が摂れる行動食という食事をもって登山します。厳しさを増すビジネスの現場も登山と言っても過言ではありません!過言ではないのです!そんなビジネスの頂を目指す私たちの味方になるのは、ビジネス栄養食とも呼ぶべき栄養満点の朝食です。

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THU

おみくじフルグラクラッカー

朝のテレビの占いの惜しいところは栄養がないところ(テレビだからね)。でもフルグラを使ったクラッカーをおみくじにすれば、占いもできて栄養もある。これまで誰も考えなかったマリアージュです。何色が出ても「よし!大吉!」と言ってしまえばそんな気がしてきます。

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FRI

ジンジャーチャイでHOTフルグラ

金曜日は、夜の飲み会に備えて胃腸を整えておきたいもの。そこで温かいチャイにフルグラをイン!はじめはざくざく、だんだんしっとりと食感が変化するフルグラ。まるで昼と夜の私のよう!そんなピラミッドのなぞなぞみたいな気分にさせてくれる一品です。

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SAT

フルグラざくざくチョコレート

土曜日はフルグラ団体戦。平日はひとりで食べてきたけど、こうやってチョコレートに閉じ込めればギフトにもパーティーにもOK。わいわいみんなで楽しめます。一揆の前の腹ごしらえにもぴったり。栄養もあるから力が出て、気になる彼との会話も楽しめるはず!

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SUN

クリームチーズ×フルグラおつまみ2種の食感

朝食用だと思ったらワインにもいけるフルグラ。クリームチーズと混ぜれば、おしゃれ×酒のつまみ×健康の三権分立を実現した一品に。そのまま混ぜてもキャラメリゼしてもOK。つまみを朝に食べるのは勇気が要りますが(スルメとかね)、フルグラなら逆もまた真なりです。

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MON

フルグラパフェ

どうやったって8月31日みたいな気分の月曜日は、自分をなだめすかしてやる気を出させる作戦に。それは…朝からパフェを食べること!華やかで美味しいのにしっかりフルグラで健康のことも考えたりして、お金持ちの子どもって、きっとこんなメニューを食べていそうですよね。

材料

フルグラ・お好みの量/プレーンヨーグルト・適量/南瓜、紫芋・適量(きび砂糖、牛乳や豆乳・お好みで少々)
メープルシロップ(お好みで)

作り方

※プレーンヨーグルトはキッチンペーパーや、さらしを敷いた金ざるの上にのせてラップをして冷蔵庫で一晩水切りをしておく。 @紫芋と南瓜は皮を剥いて、それぞれ蒸すか茹でてやわらかくしてつぶし、ペースト状にして冷ましておく(お好みできび砂糖や牛乳、豆乳などを加えても◎)。
Aグラスにフルグラ、紫芋または南瓜のペースト、水切りしたヨーグルトを交互に重ね層にして入れる。
B一番上にフルグラを乗せて完成。お好みでメープルシロップをかけても。

TUE

ひょうきん顔のゴツゴツクッキー

ひょうきんな顔のクッキー。せっかくなので食べる前にこの顔を真似してください。ひょうきんな顔をすることで表情筋が鍛えられ、自然とリフトアップ。素敵な笑顔は朝の変顔から始まるのです。いい変顔ができたら自撮りしてインスタグラムにアップしましょう。

材料 6〜8枚分

A: 薄力粉35g/フルグラ75g/きび砂糖15g/(お好みで好きなスパイス等を入れても◎)
B: 米油20g/豆乳25g
お好みのナッツなど・適量

作り方

※フルグラはジップロック等に入れて麺棒で軽くたたいて少し砕いておく。その際にドライフルーツやナッツなど大きいものは別にとっておく。
※オーブンは160度に予熱しておく。天板にオーブンペーパーを敷いておく。
@AとBをそれぞれに別のボウルで良く混ぜておく。
AAにBを加えて手で良く混ぜ合わせる。
B生地をいちどボール状にまるめて天板に置き、手で押しつぶして平たく広げ、別にしておいたドライフルーツやお好みのナッツをのせて顔をつくる。(ナッツなど大きめのものは生地に押し込むようにのせる)
C160度のオーブンで20〜25分焼き、冷ます

WED

フルグラエナジーケーキ

登山家は簡単に栄養が摂れる行動食という食事をもって登山します。厳しさを増すビジネスの現場も登山と言っても過言ではありません!過言ではないのです!そんなビジネスの頂を目指す私たちの味方になるのは、ビジネス栄養食とも呼ぶべき栄養満点の朝食です。

材料 18×8×6のパウンド型1個分

A: 薄力粉120g/全粒粉40g/フルグラ50g/ベーキングパウダー小さじ2/塩小さじ4/1
B: 菜種油50ml/メープルシロップ40ml/豆乳150ml
C: バナナ1本/ドライプルーン4〜5個/ドライいちじく3〜4個

作り方

※オーブンは180度に予熱しておく。
※パウンド型にオーブンペーパーを敷き詰めておく。
@AとBをそれぞれ別のボウルで混ぜ合わせておく。
ACのバナナ、プルーン、いちじくをそれぞれ8mmくらいの厚さに切っておく。(上に飾る用に3/1くらい分けておく)
BBにAを加えてヘラで軽く合わせる。バナナ、プルーン、いちじくも混ぜる。
C型にBを流し入れ、上に飾り用のバナナ、プルーン、いちじくをのせる。180度のオーブンで35分、200度に上げて10分程度焼く。
D粗熱が取れたら型から外して冷ます。

THU

おみくじフルグラクラッカー

朝のテレビの占いの惜しいところは栄養がないところ(テレビだからね)。でもフルグラを使ったクラッカーをおみくじにすれば、占いもできて栄養もある。これまで誰も考えなかったマリアージュです。何色が出ても「よし!大吉!」と言ってしまえばそんな気がしてきます。

材料 約8本分

A: 薄力粉50g/全粒粉50g/フルグラ40g/ベーキングパウダー小さじ2/1
塩少々
菜種油大さじ2/水大さじ3
お好みのフレーバーパウダー・適量(ココア/抹茶/ストロベリーパウダー/パンプキンパウダー/黒ごま等)

作り方

※オーブンは180度に予熱しておく。天板にオーブンペーパーを敷いておく。 @Aをボウルに入れ混ぜ合わせておく。
A菜種油を少しずつ入れて手でなじませ、水も加えてまとめていく。
B棒状に形成して天板に並べ、180度のオーブンで20〜25分焼く。
C冷めたら、お好みのパウダー等を棒の先端にふりかけておく。(黒ごまの場合は焼く前の段階でまぶしておいてから焼く)
※瓶の下半分くらいに毛糸を巻き付けたり、紙を貼ったりして目隠しし、その中にパウダーを付けた部分を下にしてクラッカーを保存し、おみくじのように楽しんで。

FRI

ジンジャーチャイでHOTフルグラ

金曜日は、夜の飲み会に備えて胃腸を整えておきたいもの。そこで温かいチャイにフルグラをイン!はじめはざくざく、だんだんしっとりと食感が変化するフルグラ。まるで昼と夜の私のよう!そんなピラミッドのなぞなぞみたいな気分にさせてくれる一品です。

材料

紅茶(アッサム又はセイロン)小さじ2
生姜ひとかけ
シナモンスティック1本/カルダモン2粒/クローブ4粒/黒胡椒4粒
(なければパウダーでも◎)
水200ml/牛乳300ml
フルグラ・適量/バナナ(お好みで)

作り方

@生姜とスパイスをすり鉢でつぶし鍋に入れ、水も加えて弱火にかける。
A沸騰したら茶葉を入れて弱火で3分ほど煮出す。
B牛乳を入れて火を強め、沸騰したら再度弱火にし、すこしなじませたら火を止め茶こしで濾す。
C器にフルグラとお好みでバナナ等を添えて、あたたかいチャイをかけていただく。

TUE

フルグラざくざくチョコレート

土曜日はフルグラ団体戦。平日はひとりで食べてきたけど、こうやってチョコレートに閉じ込めればギフトにもパーティーにもOK。わいわいみんなで楽しめます。一揆の前の腹ごしらえにもぴったり。栄養もあるから力が出て、気になる彼との会話も楽しめるはず!

材料 170×50×40の型1個分

フルグラ70g/チョコレート200g(スウィート、ホワイト、抹茶などお好みのもの)

作り方

@チョコレートを湯煎で溶かしてテンパリングする。
※テンパリング(温度調整)をすることで、つやがあり、なめらかな口溶けの綺麗なチョコレートに仕上がる。
スウィートチョコレートの場合一般的に、湯煎で50~55度にした後、27~29度まで冷まし、再度湯煎で31~32度にしてテンパリングする。チョコレートによって違うので表示に従って。
Aチョコレートにグラノーラをよく混ぜてなじませ、オーブンペーパーを敷いた型の中に隙間のないように流し入れ、上にプラスチックや木製のフォークをさして、そのまま固める。食べるときに好きなサイズに切る。

TUE

クリームチーズ×フルグラおつまみ2種の食感

朝食用だと思ったらワインにもいけるフルグラ。クリームチーズと混ぜれば、おしゃれ×酒のつまみ×健康の三権分立を実現した一品に。そのまま混ぜてもキャラメリゼしてもOK。つまみを朝に食べるのは勇気が要りますが(スルメとかね)、フルグラなら逆もまた真なりです。

<もっちり食感タイプ>

材料

クリームチーズ100g/フルグラ25g/粉糖大さじ1/ラム酒大さじ2/1

作り方

@常温にもどして柔らかくなったクリームチーズにラム酒と粉糖を混ぜ、ヘラでなめらかにしておく。
Aフルグラを混ぜてラップの上に棒状に置き、くるくると丸めて、両端を結んでぴっちりと棒状に密封する。冷蔵庫で一晩おく。
Bラップのままお好みの厚さに包丁でカットし、ラップを外してお皿に盛る。




<ザクザク食感タイプ>

材料

キャラメリゼ・・・フルグラ100g/グラニュー糖60g/水大さじ1/塩少々
クリームチーズ適量

作り方

@まず、フルグラのキャラメリゼを作る。鍋にグラニュー糖と水を入れて馴染ませておき、中火にかける。(火にかけたら途中で絶対に混ぜないように。砂糖が結晶化して固まってしまう。)
A砂糖が溶けて泡が小さくなりとろみが出て来たら火を止めてフルグラを入れ、木ヘラで良く混ぜて、まわりが白っぽくなったら再び中火にかける。
B砂糖が溶けてキャラメル色になり、香ばしい香りがしてきたら火から下し、オーブンペーパーの上などに広げて冷ます。お好みで塩を少々ふる。
C冷めたら密閉容器に入れて保存する。常温に戻して柔らかくしたクリームチーズにお好みの量混ぜて器に盛る。
※食べる直前に混ぜるとざくざく食感をより楽しめる。アイスクリーム等に混ぜても美味しい。